- 元CAが女性初のJAL社長に 鳥取三津子専務が昇格へ【スーパーJチャンネル】(2024年1月17日)
- 岸田総理日本のおもてなしの心や底力を国際社会にアピールできたG7広島サミットの成果を改めて強調運営になった若者にはエールTBSNEWSDIG
- トヨタ、EVで「全固体電池」2027年にも実用化へ 急速充電にかかる時間30分以下→10分以下に短縮など 次世代電池の“本命”|TBS NEWS DIG
- イスラエル国防相がバーレーンを電撃初訪問(2022年2月3日)
- 共産・志位委員長が岸田総理に異例の申し入れ 中国と“平和と友好”確立を(2023年3月30日)
- 「高配当得られる」無登録で出資募った容疑で逮捕の投資会社元代表 40人から2億円超出資金集めたか「元本を保証する説明はしていません」一部否認
「妻に生き地獄を」…義理の母殺害で起訴の26歳男に懲役17年の判決 水戸地裁(2022年8月4日)
今年1月、茨城県笠間市で義理の母を殺害した罪に問われている男の裁判で、水戸地裁は「動機は極めて自己中心的な発想に基づく身勝手なものというほかない」として懲役17年の判決を言い渡しました。
児玉大地被告(26)は今年1月、笠間市に住む義理の母の小谷朋子さん(当時57)を包丁で何度も突き刺すなどして殺害した罪などに問われています。
今月4日の判決で水戸地裁は、児玉被告の度重なる暴力で妻は離婚を決意し実家に戻っていたが、その実家を訪れ、妻の両親に対し妻に会わせてほしいと懇願したものの、聞き入れてもらえなかったことから「妻の大切な母親である被害者を殺害することで妻に生き地獄を味わわせてやろうなどと考え、殺害行為に及んだ」と指摘しました。
そのうえで「こうした動機は極めて自己中心的な発想に基づく身勝手なものというほかない」。さらに、「凶器となる包丁を予備のものを含めて2本購入したうえで、殺害行為に及んでいる」と計画性が相当程度認められるとして検察側の求刑18年に対し、懲役17年の判決を言い渡しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く