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お盆休み空の便 国際線4.5倍、国内線1.7倍 去年に比べ増加傾向(2022年7月29日)
お盆休み期間の国際線の予約が去年の4.5倍に増えています。
航空各社は、お盆期間の予約状況を発表しました。
国際線の予約は去年は6万人ほどでしたが、今年は約27万5000人で、去年の同じ時期に比べて4.5倍に増えています。
国内線は約300万人で去年の1.7倍です。
国内線の下りのピークは日本航空、全日空ともに11日で、上りのピークは日本航空が14日、全日空が16日になっています。
全日空によりますと、利用客からは「3年ぶりにお盆を故郷で」という声もあり、感染対策をしながら帰省や旅行する人が増えているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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