- アメリカがウクライナに地対空ミサイルシステム「パトリオット」の供与を近く決定か 米報道|TBS NEWS DIG
- 【高齢男性宅に”強盗”】住人切りつけ…現金など盗み逃走 群馬・伊勢崎市 #Shorts
- ツイッターのロゴ「X」に ブラウザー版で先行 「さよなら」青い鳥との別れ惜しむ声【知っておきたい!】(2023年7月25日)
- 日エジプト首脳会談 「法の支配の重要性」確認 グローバルサウスの取り込み狙う|TBS NEWS DIG
- 木村隆二容疑者は逮捕当日『選挙制度問題訴える宇都宮氏に弁護依頼』2日後に取り下げ(2023年4月20日)
- 警視庁 2年ぶりノーマスクで1700人が部隊出動訓練(2022年6月10日)
“大火球”の一部 都内に落下か…発見で「宝石のような値段も」(2022年7月11日)
https://www.youtube.com/watch?v=yZ8vJ05HFco
先月29日に確認された、輝きを増しながら、夜空を流れていく強い光。流れ星の中でも、ひときわ明るい「火球」です。
なんと、この火球の一部が、燃え尽きずに隕石(いんせき)として落下した可能性があるというのです。
流星観測網「Sonotacoネットワーク」管理者:「およそ50グラムが、東京都葛飾区や墨田区付近に落ちた可能性がある」
解析をしたのは、流星をおよそ20年間観測してきたインターネット上の観測グループ「Sonotacoネットワーク」です。
同じ時間帯に撮影された映像には、数分遅れて、衝撃波によるものとみられる爆発音も記録されていました。
こうした衝撃波や、様々な情報を解析してシミュレーションを進め、落下地域を計算したということです。
流星観測網「Sonotacoネットワーク」管理者:「隕石が見つかれば、宝石のような値段で取引される場合もある」
今回の隕石が発見された場合、小惑星から落下する軌道やスピードが正確に分かったものとしては、おととし7月に発見された「習志野隕石」以来、日本で2例目になるといいます。
「Sonotacoネットワーク」の管理者は、家の屋根や駐車場などに、鉄の塊のような真っ黒い石が落ちていないか、情報提供を呼び掛けています。
(「グッド!モーニング」2022年7月11日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す