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大会閉幕後にコンサル料大幅減額 元理事の金銭授受(2022年7月29日)
東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の元理事が大会スポンサーのAOKIから金銭を受け取っていた問題で大会閉幕後には毎月受け取っていた金額が、大幅に減額されていたことが分かりました。
関係者によりますと、組織委員会元理事の高橋治之氏(78)は大会スポンサーの「AOKIホールディングス」側から総額およそ4500万円を受け取った疑いがあります。
高橋氏は自身の会社とAOKI側の資産管理会社との間でコンサルタント契約を結び、2017年から去年9月まで毎月100万円を業務委託料として受け取っていたということです。
しかし、大会閉幕後にはその金額がおよそ45万円に減額されていたことが新たに分かりました。
東京地検特捜部は、AOKI側からの金銭提供にスポンサー選定に伴う商品販売に期待する意図があったとみて、調べを進めているものとみられます。
一方、高橋氏は任意の聴取に対して、「オリンピックに関する働きかけはしていない」と主張しているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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