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住宅火災の焼け跡から“白骨遺体” 死後1、2年経過した女性か(2022年7月29日)
神奈川県座間市の住宅であった火災現場から白骨化した遺体が見つかりました。警察は、死体遺棄事件の可能性もあるとみて捜査しています。
26日、座間市相模が丘で木造2階建ての住宅が全焼する火事があり、翌日、焼け跡から1人の遺体が見つかりました。
警察によりますと、遺体は白骨化していて、司法解剖の結果、死後1、2年が経過した女性のものとみられるということです。
この火事で全焼した家に住む40歳の女性がけがをしていて、76歳の母親と今も連絡がついていません。
この家は母子の2人暮らしで、警察は遺体が母親の可能性もあるとみて、娘の回復を待って事情を聴く方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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