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3連休最終日「海の日」各地でにぎわい 感染対策徹底の行楽地(2022年7月18日)
18日は「海の日」、3連休最終日の各地は感染対策に気を使いながらもにぎわいを見せました。
3連休の最終日。3年ぶりに制限なしで開設された江ノ島の海水浴場。
「まん延防止等重点措置」などの行動制限がないことから多くの人でにぎわう一方、全国で過去最多の感染者数が確認されるなど第7波は勢いを増しています。
各地では、感染対策に気を配りながら連休最終日を過ごす姿がありました。
伊勢神宮の近くにある土産物店などが並ぶ「おはらい町」。
観光客のなかには暑くてもマスクは手放せないという人も…。
家族連れに人気の名古屋市の水族館。約3万5000匹のマイワシが作り出す幻想的な光景が大人気。
約100人定員を超える人が集まり、密にならないよう回数を増やしてイベントは行われました。
名古屋港水族館・佐藤裕也広報係長:「夏休みに向けて感染対策もしっかりやっていきたい」
コロナに振り回され続けてきた観光地では、新たな集客を期待する動きも…。
入念に消毒をして皆さんが乗り込んだのは、岩手県宮古市の遊覧船「うみねこ丸」です。
観光対策のため、1年ぶりに復活しました。
江の島の海水浴場にある海の家。夏休みを目前に控え、客足の回復に期待を膨らませる一方で、感染への不安も口にします。
江の島海水浴場協同組合・森井裕幸理事長:「(感染者数が)ちょっと増えてる。できれば、このままいってほしい」
全国の感染者の数は3日連続で10万を超えるなか、今後、感染が拡大して医療体制が逼迫(ひっぱく)すると店を閉めざるを得なくなるといいます。
店は感染対策に気を引き締めながら営業を続けていくといいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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