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北朝鮮“新型ミサイル”迎撃困難か「不規則な軌道」(2022年1月7日)
新たな脅威となりそうです。
岸信夫防衛大臣:「これまで、北朝鮮により発射されたことのない新型弾道ミサイルであると考えています」
6日付の朝鮮労働党の機関紙「労働新聞」。移動式の発射台からオレンジの炎を出しながら上昇しているのは、5日に発射された「極超音速ミサイル」です。
北朝鮮中部から発射されたミサイルはその後、分離し、700キロ先の標的に命中したということです。
極超音速ミサイルの発射実験は、去年9月以来、2回目。専門家が新たな脅威になりうると危惧するのは「不規則な軌道」です。
羽根のようなパーツを使い、大気圏突入後にグライダーのように滑空。軌道を変化させる前回のミサイルです。
一方、今回のミサイルは、弾頭にエンジンがあり、上下左右に大きく軌道を変えられる可能性があり、迎撃しにくいとみられています。
元海上自衛隊自衛艦隊司令官・香田洋二氏:「例えば、富士山の西側くらいに飛んできそうだということで、そちらで防空態勢を取っていたところ、突然、途中で東京に向かって飛んでくるということが起こり得るわけです。戦術的に相当、ミサイル防衛をある意味、難しくするということはあります」
(「グッド!モーニング」2022年1月7日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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