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アメリカ 10歳女児が性的暴行で中絶受けられず隣の州に(2022年7月15日)
アメリカの中絶が禁止された州で性的暴行により妊娠した10歳の女の子が隣の州で中絶手術を受けた事件で、男が起訴されました。
ガーソン・フエンテス被告(27)は、中西部オハイオ州で10歳の女の子に性的暴行を加えた疑いで逮捕され、13日に起訴されました。
これにより女の子は妊娠しましたが、気が付いた時には妊娠から6週間と3日が過ぎていました。
最高裁判所が中絶の権利を認めた過去の判決を覆した後、オハイオ州では妊娠6週目以降の中絶が禁止されていて、女の子は隣のインディアナ州で先月、中絶手術を受けたということです。
バイデン大統領も「この子を想像してみて下さい」と中絶の権利を認める必要性を訴えています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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