- 山梨・道志村 肩甲骨の鑑定急ぐ 不明少女10歳に(2022年5月13日)
- 木星衛星探査機の打ち上げ 天候不良のため延期に(2023年4月14日)
- 【乗り物まとめ】ヨコハマの地下で進む大プロジェクト 潜入/車内清掃の“プロ集団” /飛行機を巧みに誘導する”会社員“の仕事/「立ち入り禁止のその先」 (日テレNEWS LIVE)
- 米グーグルが中国本土での翻訳サービスを終了(2022年10月10日)
- 新たな門出に花を添えるコサージュ作り 福知山市の障害者施設で6500個製作 ネットなどで販売
- 【“もしトラ”失速?】米大統領選たった1か月で何が…ハリス氏僅差でリードのワケを上智大・前嶋和弘教授が徹底解説!Z世代がけん引するSNS戦略とは|アベヒル
東京港・青海ふ頭でヒアリ約300匹 女王アリも見つかる(2022年7月15日)
東京港の青海ふ頭で強い毒を持つヒアリおよそ300匹と羽を持つ女王アリ1匹が見つかりました。青海ふ頭では、5月にもヒアリ500匹が見つかっています。
環境省によりますと、ヒアリが見つかったのは、東京港・青海ふ頭のコンテナヤードです。
12日、調査を委託されている業者がコンテナヤードの1カ所でおよそ200匹、200メートルほど離れた場所でおよそ100匹と羽を持つ女王アリ1匹を見つけました。
羽を持つ女王アリは、一般的に交尾前のヒアリということです。
ヒアリは強い毒を持っていて、刺されると人によっては強いアレルギー反応が出ます。
青海ふ頭では、今年5月にも別の場所でヒアリがおよそ500匹、見つかっています。
環境省の担当者は、「現時点で定着をしているとは考えていない」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く