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石川・能登地方の地震活動の原因を重点的に検討 政府・地震調査委員会に金沢大や京大防災研の研究者らも出席|TBS NEWS DIG
6月、震度6弱と5強を2日連続で観測するなど石川県の能登地方で続く活発な地震活動について、政府の地震調査委員会は、独自の観測を行っている金沢大学や京都大学防災研究所などの研究者を臨時に招いて、11日午前から異例の重点的な検討を行っています。
石川県の能登地方では、おととしの12月から活発な地震活動が続いていて、6月19日と20日には震度6弱と5強を観測する地震が相次ぎました。
こうした地震活動の原因について重点的に検討するため、地震調査委員会は11日、通常は午後に開く定例会合を午前9時から行っています。11日の会合には、能登地方の地震活動を対象に人工衛星を利用した独自の観測を続けている金沢大学の平松良浩教授や京都大学防災研究所の西村卓也准教授らも出席して、地下に存在する水のような「流体」が地震活動の原因ではないかとする臨時観測の結果などについて、午後にかけて議論が行われる見通しです。
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