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カザフスタンが非常事態宣言 燃料高騰でデモ拡大(2022年1月5日)
中央アジアのカザフスタンで、燃料価格の高騰をきっかけに始まった抗議デモが大規模化し、政府が非常事態を宣言しました。
タス通信などによりますと、デモは2日、燃料価格の引き下げを求めてカザフスタン南西部で始まり、首都ヌルスルタンなどに飛び火しています。
政府は、デモが発生している地域に非常事態を宣言し、夜間の外出などを禁止しましたが、デモは拡大を続けています。
ロシアの独立系メディアによりますと、デモの参加者の一部はナザルバエフ元大統領の政界からの引退を求めているということです。
カザフスタンでは1991年の独立以来、初代大統領のナザルバエフ氏が2019年の退任後も実権を握っているとされています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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