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中絶権利覆す判断 米大統領 「女性の命が危険に」(2022年6月25日)
アメリカのバイデン大統領は連邦最高裁判所が人工妊娠中絶の権利を覆す判断を示したことについて「女性の健康と命が危険にさらされている」と非難しました。
アメリカ、バイデン大統領:「判決が覆った今、はっきり言おう。この国の女性の健康と命が危険にさらされている」
中絶反対派の市民:「きょうの(最高裁の)判断は素晴らしい」
連邦最高裁は24日、中絶を女性の権利と認めた1973年の判決を覆す判断を示しました。
今後、中絶が違法か合法かは各州の判断に委ねられ、全米のおよそ半数の州で、中絶が事実上禁止されたり、制限されたりするとみられます。
中絶は根深い党派対立の象徴とも言える問題で、アメリカ社会の分断がさらに深まると指摘されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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