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ノーベル平和賞メダル “140億円”で落札・・・“反プーチン政権”編集長が競売に(2022年6月22日)
光り輝くノーベル平和賞のメダル。金が実際に含まれていて、重さは175グラムです。
このメダルを競売にかけたのは、ロシアの独立系メディア「ノーバヤ・ガゼータ」の編集長、ドミトリー・ムラトフ氏です。
「ノーバヤ・ガゼータ」ドミトリー・ムラトフ編集長:「私は、このメダルを今後、見ることはないだろうが、メダル売却によって生まれる収益で、救われる人たちの未来を目にしたい」
避難するウクライナの子どもたちを支援するために、出品したということです。
その後も、入札額はぐんぐんつり上がります。そして、桁違いの1億350万ドル、日本円でおよそ140億円で落札されました。これは、ノーベル賞のメダルの過去最高落札額です。
ヘリテージオークション・ベネッシュ最高戦略責任者:「信じられません。恐れ入った。びっくり仰天して、あぜんとしました。何が起きたのか、分かりません」
(「グッド!モーニング」2022年6月22日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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