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地震続く石川・能登地方 雨予報がけ崩れの恐れ調査(2022年6月21日)
石川県能登地方では19日の最大震度6弱から地震が続いていて石川県は22日から雨の予報となっている珠洲市で、がけ崩れの恐れがないか調査を始めました。
21日午前8時半ごろ、石川県珠洲市では土砂災害警戒区域に県と市の職員を派遣して市内にある急な斜面136カ所を選んで調査を始めました。
地震で地盤が緩んでいる恐れがあり、今後、雨が降るとがけ崩れも懸念されることから、のり面から水が噴き出していないか、亀裂が入っていないかなど、目視で確認するということです。
19日、震度6弱を観測した地震で住宅近くの裏山が崩れた現場も調査しました。
県によりますと、調査には数日かかる見込みで、結果は珠洲市と共有し、対応が必要か検討することにしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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