- 【夕方ニュースライブ】ズワイガニ初競り…最高級「五輝星」に100万円 /会計検査院が指摘 昨年度の国の決算は約455億円が「不適切」 など――最新ニュースまとめ(日テレNEWS)
- 【逮捕】担当する10代アイドルに”わいせつ” 「応じなければグループでの立場失う」と思いこませ…
- 明日の天気・気温・降水確率・週間天気【12月19日 夕方 天気予報】|TBS NEWS DIG
- 【速報】東京8925人の新規感染確認 3日連続1万人未満に 新型コロナ 8日
- 【3週連続”値下がり”】全国のガソリン平均価格1リットル167円
- 【夜 ニュースライブ】最新ニュースと生活情報(4月24日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
新しいビールサーバーで“廃棄ロス”削減へ(2022年6月20日)
新しいビールサーバーでビールの廃棄ロスの大幅削減を目指します。
キリンビールが開発したビールサーバー「TAPPY」は、大幅に軽量化された専用のペットボトルを接続します。
従来のサーバーでは樽(たる)が常温保存のため開栓後3日で消費する必要がありましたが、新しいサーバーは冷蔵できるため、消費できる期間が7日間になります。
従来のサーバーで1店舗あたりに発生するビールの廃棄ロスは年間130リットル、缶約400本分の廃棄量を削減できるということです。
飲食店にとっては持ち運びが簡単でコスト削減にもつながることから、キリンビールは新型コロナウイルスで落ち込んだ需要の回復に合わせて本格的に広めたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く