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新しいビールサーバーで“廃棄ロス”削減へ(2022年6月20日)
新しいビールサーバーでビールの廃棄ロスの大幅削減を目指します。
キリンビールが開発したビールサーバー「TAPPY」は、大幅に軽量化された専用のペットボトルを接続します。
従来のサーバーでは樽(たる)が常温保存のため開栓後3日で消費する必要がありましたが、新しいサーバーは冷蔵できるため、消費できる期間が7日間になります。
従来のサーバーで1店舗あたりに発生するビールの廃棄ロスは年間130リットル、缶約400本分の廃棄量を削減できるということです。
飲食店にとっては持ち運びが簡単でコスト削減にもつながることから、キリンビールは新型コロナウイルスで落ち込んだ需要の回復に合わせて本格的に広めたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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