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「同規模の地震に注意」小笠原で震度5強 気象庁(2022年1月4日)
4日朝、東京・小笠原村で震度5強を観測する地震が起きました。気象庁は今後1週間、同じ規模の地震に注意するよう呼び掛けています。
気象庁地震津波監視課・束田進也課長:「今後2、3日程度は規模の大きな地震が発生することが多くあります」
気象庁によりますと、地震があったのは午前6時8分ごろ、震源地は父島近海で震源の深さは77キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.1と推定されています。
この地震では、発生場所が島しょ部で地震計の少ない地域のため、津波の有無の情報が出るまでに発生時間から8分ほどかかったということです。
気象庁は、揺れの大きかった海岸近くなどに住む人は津波情報を待つことなく、高台など安全な場所に避難することを呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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