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去年のジャーナリスト殺害、世界で45人 “武力紛争”減り“犯罪組織関連”増加(2022年1月2日)
2021年に世界で45人のジャーナリストが殺害されたことが国際組織の調査で分かりました。
IFJ(国際ジャーナリスト連盟)によりますと、2021年に20の国で45人のジャーナリストが殺害されたということです。うち9人がアフガニスタンで、8人がメキシコで亡くなりました。
IFJは近年、戦場報道の減少によって武力紛争に絡む危険が減った一方、メキシコやギリシャ、オランダなどで暴力団や麻薬組織と関連する殺害が増えたと警告しています。
国境なき記者団も2021年の年次報告でジャーナリストの殺害が20年間で最も少なかったとしつつも、女性60人を含む488人のジャーナリストが世界各地で拘束されていると指摘しています。
そのほか、65人が人質に取られているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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