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英 運河のボート暮らしが大ブーム コロナ禍の在宅勤務にも(2022年1月1日)
イギリスではコロナ禍で在宅勤務が推奨されるなか、運河に浮かぶボートで暮らす人が急増しています。
産業革命時代にはイギリス中に張り巡らされた運河を行き来し、流通の要を担ったのが「ナローボート」です。
現代のナローボートのほとんどは改造されて住居となっています。
新型コロナウイルスの感染拡大が始まったおととしから新たに約2400隻のナローボートが登録され、過去最多を記録しています。
感染対策で通勤の必要がなくなった人や都市部の人混みから離れたい人が増えたことが理由です。
IT企業に勤めるエミリー・クインさん(30)も去年4月からナローボートでの生活を始めました。
在宅勤務をしながらイギリス中部のリバプールから徐々にロンドンを目指し移動しています。
エミリー・クインさん:「まさに動く家ですね。自由の意味を実感しています。新たな場所に行くことができるということがまさに自由なのです」
キッチンやベットから内装に至るまで、すべてエミリーさんの手作りです。
エミリー・クインさん:「朝起きてカーテンを開けるとキラキラ輝く水面が見えます。それから外に出てコーヒーを飲むのが大好きです。これ以上の幸せはありません。本当に本当に幸せです」
8カ月かけて約300キロ旅したエミリーさんがロンドンに到着しました。
久しぶりにオフィスにも顔を出すそうです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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