- “危険な暑さ”背景に温暖化とダブル高気圧 関東は梅雨明け 西日本は二度目の梅雨か(2022年6月26日)
- 大雪で20kmの車立ち往生続く…救援物資配布も「いつまで車で過ごせばいいのか」と不安の声 新潟・柏崎市【現場中継】|TBS NEWS DIG
- 【アジフライまとめ】サクサクなアジフライ!/ お母さんがアジフライに挑戦! / ウマイ戦略の人気店 など(日テレNEWS LIVE)
- バイデン大統領がキーウ電撃訪問「戻れてうれしい」数カ月“綿密計画”ロシアに通知(2023年2月21日)
- 大物政治家の再スタートに密着 落選・・・ 派閥解消・・・
- 【あったかグルメライブ】うま味しみしみ和牛シチュー/野菜の甘み溶け込むロース塩タンメン/ニンニクマシマシのジャンク肉鍋 など “every.グルメ”シリーズ (日テレNEWS LIVE)
“侵攻報道”で抑うつ・不安感じた人の割合増加 専門家が心のケアの重要性を指摘(2022年6月1日)
ウクライナ侵攻の報道が与える影響についての調査で、高齢の女性や若い女性で抑うつや不安を感じた人の割合が増えたことが明らかになりました。
社会問題などを調査する一般社団法人「チキラボ」は、18歳から79歳の男女およそ900人を対象に、ウクライナ侵攻に関する報道が心理的に与える影響を調べました。
抑うつを強く感じた人は60歳以上の女性では12.5%で、侵攻前と比べおよそ2倍になりました。40歳未満の女性でも35.1%と高い割合でした。
また、報道を受けて不安を感じた人は、60歳以上の女性ではおよそ4倍に増加しました。
一方、男性と40歳から59歳までの女性については、いずれも大きな変化がみられませんでした。
また、戦争に関する報道に長時間触れている人ほどメンタルヘルスの悪化がみられ、チキラボは「メンタルヘルスの悪化は病気や自殺のリスクを上昇させる」として、心のケアが重要だとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す