- 脂肪吸引手術の患者死亡 美容クリニック男性医師を不起訴 大阪地検 #shorts #読売テレビニュース
- 【ニュースライブ 1/24(金)】大阪や兵庫で火災相次ぐ/ニセ化粧品販売事件 拠点増やす「勧誘役」か/USJ クールジャパン10周年記念セレモニー ほか【随時更新】
- 【2月9日の株式市場】株価見通しは?福永博之氏が解説
- 【台風14号】荷物の配送に遅れ 一部地域では携帯電話にも影響
- 【クローゼット遺体遺棄】部屋にはテープで目張り、消臭剤も 発見遅らせる目的か 名古屋市のマンションに男性の遺体遺棄|TBS NEWS DIG
- 緊縛強盗事件前に“アポ電”か 知らない番号から被害者携帯に“不審な連絡”が… 東京・墨田区|TBS NEWS DIG
大企業製造業は7期ぶり改善の「プラス5」大企業非製造業はコロナ前の4年前の水準にまで回復 日銀・6月「短観」|TBS NEWS DIG
日銀が国内企業およそ9000社から景気判断を聞き取った6月の「短観」が発表され、「大企業の製造業」は7期ぶりに改善しました。
7期ぶりに改善した大企業の製造業の景況感。その大きな要因は、自動車生産が持ち直したことです。
「大企業の製造業」は、前回、3月の短観より4ポイント上昇し、「プラス5」となりました。
このところ、自動車生産をめぐっては、半導体などの部品不足から生産の縮小を余儀なくされていましたが、今年春頃から和らぎ、国内メーカーの国内生産台数は、1年前と比べて5割ほど増えています。
このほか、原油価格の下落や原材料コストの上昇の落ち着きなども景気判断の改善につながりました。
もう一つの注目は、「大企業の非製造業」がコロナ前の4年前の水準にまで回復したことです。円安を追い風としたインバウンド需要の高まりによって、宿泊・飲食サービス業などが大幅に回復したためです。
ただ、景気が完全回復したかといえば、先行きは前回より3ポイント悪化しています。人手不足や、急ピッチで利上げを行う欧米経済の減速懸念など、先行きには不透明さが残っています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/uA5XozI
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/unxO8Um
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/HDX6wrq



コメントを書く