- 大雪により列車15本が『駅間で立ち往生』…朝方まで停車した列車もあり救急搬送も(2023年1月25日)
- 【お花見ライブ】桜の様子はー 上野・不忍池 ライブカメラ ――Now Cherry blossoms at Shinobazu pond in Ueno,Japan(日テレNEWS LIVE)
- 露で拘束の米女子バスケットボール選手“囚人交換”で解放 ロシア外務省|TBS NEWS DIG
- ウクライナの次はモルドバか・・・ロシアが軍事介入示唆 ※動画視聴の際はご注意ください(2022年4月23日)
- 【速報】大型ハリケーン 米フロリダ半島に上陸(2022年9月29日)
- 中学生を暴行・脅迫した疑いで逮捕された野球指導者 知人男性も包丁で脅迫、車に監禁の容疑で再逮捕
“上海ロックダウン”開始から2カ月 外出許可される市民増加(2022年5月28日)
中国・上海で、ロックダウンが始まってから28日で2カ月となります。初めて一時外出が許可されたANNのカメラマンが街の様子を取材しました。
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月28日に上海市の東エリアがロックダウンされてから2カ月が経過しました。
上海市の人口の9割近い2177万人が暮らす地区で10日以上、感染者が確認されていないため、時間制限付きで外出を許可される市民が増えてきました。
当局の発表によりますと、今月27日の感染者数はロックダウンの開始以降、初めて200人を下回ったものの、実際に営業をしている店は出前の飲食店などに限られています。
上海市は6月中にロックダウンの完全な解除を目指す方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す