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立憲・泉代表vs岸田総理 日中関係巡り外交政策質す(2022年5月26日)
衆議院の予算委員会で立憲民主党の泉代表が質問に立ち、日中関係を巡り岸田政権の外交政策をただしました。
立憲民主党・泉代表:「ウクライナ情勢も起こって時局が変化していくなかで、首脳会談を行っていないわけであります。これは私はぜひ行うべきじゃないかと」
岸田総理大臣:「主張すべきことは主張し、中国には大国としての責任を果たしてもらわなければならない。一方で協力すべき課題においては協力していく」
習近平主席との首脳会談について岸田総理は、「具体的な日程は何も決まっていない」と述べたうえで、「意思疎通を図っていく姿勢は大事だ」という認識を示しました。
一方、公明党の竹内政調会長は、日米首脳会談の成果についてただしました。
岸田総理は「我が国の防衛力の強化、日米同盟の抑止力、対処力の強化をしっかり確認した」と強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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