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事故からまもなく11年、福島第一原発1号機 内部調査開始
東京電力は、福島第一原発1号機の原子炉格納容器の内部調査を、きょうから開始します。
東京電力は、福島第一原発1号機で溶け落ちた核燃料「燃料デブリ」の取り出しに向け、格納容器内部の調査をきょうから始めます。調査は、遠隔操作で動く6種類の水中ロボットが使われ、きょうとあすは、実際に内部を調べるロボットのケーブルが絡まるのを防ぐ「ガイドリング」という輪を取り付ける作業を遠隔で行います。
調査は当初、2019年度に始まる予定でしたが、ロボットが入るルートを確保するため障害物を切断をするなどの準備に時間がかかり計画が遅れていました。1号機の内部調査は、今年8月ごろまでかかる見通しです。(12日12:53)
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