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NTT 次世代通信「IOWN」23年3月から実用化へ 通信の遅れをこれまでの200分の1に|TBS NEWS DIG
NTTは最先端の光技術を使って、データ通信の遅れをこれまでの200分の1に抑えた次世代通信を、来年3月から実用化すると発表しました。
記者
「120キロ離れたあちらでの手術作業、実はこちらで行なっています」
こちらは遠隔で行う手術のデモンストレーションです。従来の通信技術では、手の動きがロボットに伝わるまでに2秒遅れる時もあれば、3秒遅れる時もあるなど「遅れの揺らぎ」が発生していました。
しかし、最先端の光技術を活用した「IOWN」とよばれる技術を使えば遅れを1秒以下に抑えた上、遅れの揺らぎもなくせるため、手術などの精密な作業も遠隔でできるといいます。
NTTは来年3月から法人向けに、通信の遅れを200分の1に抑えた専用回線のサービスを始めるほか、2030年度以降に▼データ通信の容量をこれまでの125倍に、▼電力消費をこれまでの100分の1にすることを目指しています。
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