- 【新型コロナ】東京で初の感染“2万人超え”…通常医療も“ひっ迫” 新規患者受け入れ停止の動き相次ぐ
- 安倍元総理の国葬めぐる差止め訴訟 「要件を欠いている」「弔意を強制するものではない」東京地裁が却下|TBS NEWS DIG
- 【核廃絶求める】国連事務総長「広島と長崎の教訓忘れられつつある」NPT再検討会議
- 【真夏の定点観察】フェリーの人間模様『親子で冒険』『両脇を支えられた大学生』『60代夫婦の思い出』期間限定航路の旅(2022年8月8日)
- 神宮外苑のイチョウ並木 見頃で見物客殺到 車道で無謀撮影…規制前からホコ天状態に【羽鳥慎一 モーニングショー】(2023年12月4日)
- 新日本プロレス ロンドン興行 猪木さんの死悼む(2022年10月2日)
サル痘拡大に警戒感 厚労大臣「動向監視し対応」(2022年5月24日)
欧米で相次いで報告されている感染症「サル痘」について、後藤厚生労働大臣は「発生動向を監視し、必要な対応を取っていきたい」と警戒感を強めました。
後藤厚労大臣:「感染状況の把握に努めるとともに発生動向を監視し、必要な対応を取って参りたい」
サル痘は感染すると顔や体に発疹ができたり、発熱や頭痛の症状がみられたりする感染症で、イギリスでは23日に新たに36人の感染が確認されるなど欧米で報告が相次いでいます。
日本国内では、これまでに患者の報告はありません。
サル痘は、感染症法上の4類に位置付けられていて、患者が確認されたら直ちに届け出る必要があります。
厚労省は、患者の「疑い例」であっても国に報告するよう都道府県などに求めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く