- インドの伝説的歌手 ラタ・マンゲシュカルさん死去 国葬営まれる
- 住宅街でクマに女性襲われ、転倒し骨折「がぶっとかまれて押されてこけた。怖かった」猟友会が殺処分 滋賀・長浜市 #shorts #読売テレビニュース
- “AV出演強要”対策を強化 成人年齢引き下げで18歳、19歳が保護の対象外に(2022年3月31日)
- 北朝鮮の高麗航空の旅客機 3年半ぶりに運航を再開 中国から北朝鮮に戻る人からは久しぶりの帰国を喜ぶ声|TBS NEWS DIG #shorts
- 【大掃除】黒カビは「ゴシゴシこすらない」 油汚れは「ドライヤー」のひと手間 カインズで買えるプロ仕様洗剤も紹介【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG
- 【伊予鉄道】市内電車が脱線もケガ人なし 愛媛・松山市
【深読み】「台湾有事あれば米軍を派遣?」→バイデン大統領「YES」 日米で共有された”中国脅威” しかし別の見方も…立岩陽一郎氏の深読み日米会談(2022年5月23日)
日米首脳会談でバイデン大統領が、台湾有事があれば軍隊を派遣することを明言したことは驚きをもって受け止められています。というのも、歴代アメリカ大統領は中国への配慮から台湾有事について直接的な言及を避ける「あいまい」戦略を踏襲してきたからです。ロシアのウクライナ侵攻、それにともなって中国の台湾への武力侵攻、その脅威が現実味を帯びてきたことを日米首脳間で共有した形です。この歴史的転換となる“バイデン発言”と中国脅威論の高まりについて、アメリカ政治をウォッチし続けてきたジャーナリスト立岩陽一郎氏はしかし、別の見方を。「バイデン大統領には中国に再び国際社会と共存してほしいというメッセージがある」と深読み、カギはIPEF(インド太平洋経済枠組み)にあると。また、中国脅威論に絡んで「沖縄の基地集中はリスク」との見方がアメリカで出始めているといいます。基地を分散する方がリスクが軽減できるという戦略がアメリカの軍事専門家の間で語られているという最新情報も。
(2022年5月23日 MBSテレビ「よんチャンTV」より)
▼MBS NEWS HP
https://ift.tt/Ftbl82s
▼最新ニュースや特集を毎日配信 チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/c/MBSnewsCH?sub_confirmation=1
#MBSニュース #毎日放送 #日米首脳会談 #岸田文雄総理大臣 #バイデン大統領 #日本 #アメリカ #日米 #ロシア #中国 #沖縄 #基地



コメントを書く