- G7外相 ウクライナ支援で連携確認 林大臣、新たな対ロ制裁措置を発表(2022年9月22日)
- 「中国の威嚇効果なし」台湾メディア 米超党派議員団 蔡英文総統と会談(2022年8月15日)
- 東大阪市の住宅街に迷いシカ出没 奈良公園から19キロ越境か?地元ネコも興味津々 市は注意喚起
- 「水や食料が不足し頻繁に停電が起こるなど厳しい状況」スーダンで続く軍事衝突 死者270人超…政府が邦人輸送の自衛隊機派遣を準備【news23】|TBS NEWS DIG #shorts
- 【バズニュース ライブ】パンケーキ味? アメリカで“朝向け”カップヌードル新発売 / 海上にどこまでも続く鳥の列 / 命を絶とうと…女子高校生が外国人を救う(日テレNEWS LIVE)
- 「気を引き締め頑張ります」祇園祭・長刀鉾の“お稚児さん”決定 父はミシュラン獲得の祇園料亭料理人
マクドナルドやルノーなど相次ぐ撤退 ロシア事業継続の実態は(2022年5月19日)
ロシアから西側の企業の正式撤退が相次いでいます。ロシア側は投資家などによる買い取りで事業継続を試みますが、技術面など中身は西側に依存状態のままで、長く続かないとの指摘も出ています。
マクドナルドは、ロシアからの正式撤退を表明し、事業の売却先を模索しています。
一方で、タス通信は、メニューなどはそのままでブランドの名前だけを変えて6月には再開すると報じています。
店員:「(Q.マクドナルドは閉まっちゃうの?)いいえ」
また、フランスの自動車大手「ルノー」を巡ってはモスクワ市が工場を買い取り、国産車「モスクビチ」の製造を今年中に始めるとしています。
ロシア大統領府はプーチン大統領がこの車を購入する意向だとも伝えられています。
ただ一部のロシアメディアは、技術的にルノー以外は製造できないと指摘していて、中身はほぼルノーのままで、名前とエンブレムのみを変えるのではないかとみられています。
ロシア独自では精密機器を製造できず、ロシア政府はエアバックや横滑り防止装置などを搭載しない新車の製造も許可しました。
ロシア側が事業を買い取っても、技術面では西側に依存したままのため、部品などの供給が絶たれれば立ち行かなくなる可能性も指摘されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く