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マクドナルドやルノーなど相次ぐ撤退 ロシア事業継続の実態は(2022年5月19日)
ロシアから西側の企業の正式撤退が相次いでいます。ロシア側は投資家などによる買い取りで事業継続を試みますが、技術面など中身は西側に依存状態のままで、長く続かないとの指摘も出ています。
マクドナルドは、ロシアからの正式撤退を表明し、事業の売却先を模索しています。
一方で、タス通信は、メニューなどはそのままでブランドの名前だけを変えて6月には再開すると報じています。
店員:「(Q.マクドナルドは閉まっちゃうの?)いいえ」
また、フランスの自動車大手「ルノー」を巡ってはモスクワ市が工場を買い取り、国産車「モスクビチ」の製造を今年中に始めるとしています。
ロシア大統領府はプーチン大統領がこの車を購入する意向だとも伝えられています。
ただ一部のロシアメディアは、技術的にルノー以外は製造できないと指摘していて、中身はほぼルノーのままで、名前とエンブレムのみを変えるのではないかとみられています。
ロシア独自では精密機器を製造できず、ロシア政府はエアバックや横滑り防止装置などを搭載しない新車の製造も許可しました。
ロシア側が事業を買い取っても、技術面では西側に依存したままのため、部品などの供給が絶たれれば立ち行かなくなる可能性も指摘されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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