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プーチン大統領 北欧のNATO加盟に「対抗措置」(2022年5月17日)
ロシアのプーチン大統領は、スウェーデンなどがNATO=北大西洋条約機構に加盟した場合、「対抗措置を取る」と牽制(けんせい)しました。
ロシア、プーチン大統領:「(NATOの)軍事インフラの拡大にはその脅威に応じた対抗措置を取る」
ロシア主導の軍事同盟「CSTO」の会議に出席したプーチン大統領は16日、フィンランドとスウェーデンのNATO加盟は「我々への直接的な脅威とはならない」としつつも、対抗策を講じると明言しました。
また、西側諸国について、ウクライナのネオナチの活動を支援していると持論を展開して非難しました。
CSTOにはロシアやベラルーシなど旧ソビエトの6カ国が加盟していて、16日の首脳会議では、ウクライナでの軍事作戦について意見交換したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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