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小型旅客船の通信緊急確認へ 観光船沈没事故を受け(2022年5月10日)
北海道・知床半島沖での観光船沈没事故を受けて、斉藤国土交通大臣は携帯電話を通信手段とする全国の事業者に対して、航路全域で通話が可能かを緊急で確認すると明らかにしました。
斉藤国土交通大臣:「航路全域が通話可能であるかを確認し、通話可能であることが確認できない場合には、常時、通信可能な通信設備へ速やかに変更するよう事業者に要請します」
小型の旅客船は陸上と常時、通信できる無線電話の搭載が義務付けられています。
しかし、沈没した「KAZU1」は船長の携帯電話で申請していたものの、通話エリアが航路すべてをカバーできていなかったことが分かっています。
国交省は、先月28日に設置した「知床遊覧船事故対策検討委員会」について11日午後に第1回を開き、今年の夏に中間的な取りまとめをする方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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