- 【銀座・時計店強盗】逮捕の少年 仲間から「きょうは長くなると言われた」
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ロシア国防省、契約軍人の募集を開始/ロシア“不法連れ去り”の子ども、ウクライナ帰還/習主席の思惑は?ゼレンスキー氏と「対話意思」 など(日テレNEWS LIVE)
- 【及川気象予報士の解説】北日本では今夜から次第に雪へ 冷え込み強まる|TBS NEWS DIG
- 日野と三菱ふそう経営統合へ 脱炭素に向け巨額の投資に対応(2023年5月30日)
- 近鉄電車、来年4月から全体で17%値上げ 奈良・荒井知事が批判も… JR西も一部特急料金を値上げ
- 「人生が壊れた」コロナ後遺症 10人に1人の“なぜ” 最新の研究で見えてきた 後遺症を引き起こす“体の仕組み” 【テレメンタリー2022】
新型コロナ飲み薬を初投与 京都で20代男性患者に(2021年12月28日)
国が特例承認した新型コロナウイルスの飲み薬を20代の男性患者に初めて投与したと京都府が発表しました。
京都府内で初めて新型コロナウイルスの飲み薬「モルヌピラビル」を投与されたのは20代の男性患者です。
男性は今月下旬に陽性が判明。
喉の痛みや発熱などの症状があり、現在は府内の医療機関で入院しています。
「モルヌピラビル」はアメリカの製薬大手「メルク」が開発したもので、重症化を防ぐ初めての「飲み薬」として国が特例承認しました。
今回の男性は肥満の指標であるBMIが30以上で重症化リスクが高いと判断されたため27日夕方に投与されたということです。
「モルヌピラビル」は27日から全国の薬局などに配送されていて、府内では18の病院に届けられるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く