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文科省汚職裁判で元局長に懲役2年6か月を求刑
東京医科大学に便宜を図る見返りに息子を合格させてもらったとして、受託収賄の罪に問われた文部科学省の元局長に対し、検察側は懲役2年6か月を求刑しました。
文部科学省の元局長、佐野太被告(62)は、東京医科大学が文科省の支援事業の対象校に選定されるよう便宜を図る見返りに、自分の息子を不正に合格させてもらった受託収賄の罪に問われています。
佐野被告側は、これまでの裁判で「特別な便宜を図ったことはない」と無罪を主張。これに対し検察側は27日、「自らの子息を合格させたいとの思いから犯行に及んだ」として懲役2年6か月を求刑しました。また、贈賄側の東京医科大・前理事長、臼井正彦被告(80)に対しては、懲役1年6か月を求刑しました。(27日19:02)



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