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“ヒトラーにユダヤ人の血”ゼレンスキー氏強く非難(2022年5月3日)
ウクライナ侵攻に関連してロシアのラブロフ外相が、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーに「ユダヤ人の血が流れていた」と発言したことに対し、ウクライナのゼレンスキー大統領が強く非難しました。
ロシア、ラブロフ外相:「私の記憶が正しければ、ヒトラーにもユダヤ人の血が流れていた。ユダヤ人知識層によれば、最も反ユダヤ主義なのはユダヤ人自身だ」
ラブロフ外相は1日、ロシアによるウクライナ侵攻の目的は「非ナチ化」だとしたうえで、ゼレンスキー大統領がユダヤ系であってもウクライナでナチスの勢力が存在しないことにはならないと述べました。
これに対し、ゼレンスキー大統領は「ロシアトップの外交官が、ナチスの罪をユダヤ人に押し付けている。ロシア政府が第2次世界大戦の教訓をすべて忘れたか、最初から学んでいなかったかだ」と強く非難しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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