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「対独戦勝記念日と軍事作戦は無関係」ロシア外相主張(2022年5月2日)
今もなお、ウクライナへの攻勢を強めるロシア軍・・・。1日にロシアの国防省が公開したミサイルの映像です。
ロシア国防省報道官:「高精度オニキスミサイルを使用して、オデーサ近郊の軍用飛行場にある格納庫を破壊した。格納庫にはアメリカと欧州諸国から届けられた武器・弾薬が入っていて、滑走路も破壊された」
ロシア国防省は1日、ウクライナ南部のオデーサ近郊にある空港の滑走路と格納庫をミサイルで破壊したと発表しました。
1週間後の5月9日には第2次世界大戦でのナチスドイツへの勝利を祝う「戦勝記念日」を迎えるロシア。
これまでも戦車などを使い、大規模なパレードを行ってきました。
ロイター通信によりますと、1日、イタリアのテレビ局のインタビューに答えたロシアのラブロフ外相。戦勝記念日はウクライナでの軍事作戦には関係ないという認識を示しました。
一方、イギリスの国防相からはこんな指摘も・・・。
英、ウォレス国防相(ラジオ局LBCから):「プーチン大統領は“特別軍事作戦”という言い方をやめ、ナチスに対する“戦争”だと言い換えるかもしれない」
これまで勝利宣言の可能性も報じられてきた戦勝記念日。「戦争宣言」が出された場合、戦況にどのような影響があるのでしょうか・・・。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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