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ウクライナ避難民支援長期化が財政圧迫 緊急予算1年分をほぼ使い切り モルドバ(2022年4月29日)
モルドバでは、ウクライナからの避難者の支援が自治体の財政を圧迫し始めています。支援にあたる日本人スタッフが現地の様子を語りました。
首都キシナウ市内にある大学の寮には、ウクライナ南部オデーサなどからの避難民およそ20人が暮らしています。
日本のNPO法人「難民を助ける会」は、日本からの寄付金などで母親と子どもだけで避難してきた家族などへの支援を続けてきました。
「難民を助ける会」・藤原早織さん:「遊び場みたいなのを作って、子どもたちがお互いに交流できるようなスペースを作ってほしいという要望がありました」
一方、キシナウ市の担当者によりますと、避難民の住居や食料の確保のために1年分の緊急予算をこの2カ月で、ほぼ使い切ってしまったということです。
一部の倉庫では食料が空となり、避難民への食料配布ができない日も増えてきたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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