- 【ライブ】『日本の国防を考える』イージス艦「きりしま」緊迫のミサイル撃墜訓練 日本を守る“最強の艦艇”の全貌 / 「P-1哨戒機」緊迫の訓練に初の同行取材 など (日テレNEWSLIVE)
- 【きょうは何の日】『ボクシングの日』 90代でボクシング!/ 視力なくした小5少年が“ブラインドボクシング”にかける思い ――ニュースまとめライブ【5月19日】(日テレNEWS LIVE)
- 【解説】混乱するロシア 戦局への影響は 動員と投票 プーチン氏の思惑は(2022年9月28日)
- 「迷惑料払え」20万円を隣人から奪ったか【知っておきたい!】(2023年9月27日)
- 英語スピーキングテスト実施 今年度から都立高校入試に活用 採点基準の曖昧さ指摘する声も|TBS NEWS DIG
- 「海面に衝突の可能性が高い」衣類やフライトレコーダー回収…陸自ヘリの機体引き揚げ(2023年5月2日)
スペインの村名を「ウクライナ」に 連帯示し復活祭の期間中(2022年4月17日)
ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、スペイン南部の村がウクライナへの連帯を示すため、復活祭の期間中、村の名前を「ウクライナ」に変えました。
スペイン南部セビリアの東にあるフエンテス・アンダルシア村。
現地メディアによりますと、この人口およそ7100人の村は、ロシアの侵攻に巻き込まれた人々への連帯を示すために復活祭の期間中、村の名前を「ウクライナ」に変えました。
「スペイン広場」は「マリウポリ広場」に変わり、通りの名前も「キーウ」や「オデーサ」などウクライナの地名になりました。
村では、ウクライナからの避難民支援のため募金を呼び掛けていて、25人ほどの避難民を受け入れる予定です。
フランシスコ・マルティネス村長は、「私たちがどのようにウクライナを助けているかを見れば、村の子どもたちは連帯感を持って育ってくれるでしょう」と述べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く