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公表前の誌面を閲覧要求 朝日新聞編集委員を処分(2022年4月7日)
朝日新聞社は安倍元総理のインタビューをした雑誌社に公表前の誌面を見せるよう要求したとして、峯村健司編集委員(47)を停職1カ月の懲戒処分としました。
懲戒処分が決まったのは外交やアメリカ、中国を専門分野とする峯村健司編集委員です。
朝日新聞によりますと、先月9日、安倍晋三元総理が週刊ダイヤモンドのインタビューを受けた後、峯村編集委員が担当者に「とりあえず、ゲラを見せて下さい」「ゴーサインは私が決める」などと公表前の誌面を見せるよう要求しました。
朝日新聞社は、「政治家と一体化してメディアに圧力を掛けたと受け止められても仕方がない」とコメントしています。
峯村氏は自身のウェブサイトで「重大な誤報記事が掲載されそうな事態を偶然知り、それを未然に防ぐべく尽力し、幸いにして、そのような誤報は回避されました」などとコメントしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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