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ロシア軍撤退後の無残な状況に欧州から非難集まる
ロシア軍が撤退した首都キーウ近郊で多数の市民の遺体が見つかったことについてヨーロッパの首脳から非難が相次いでいます。
ロシア国防省は3日、ウクライナ南部オデーサ近郊の石油製油所と燃料貯蔵庫をミサイルで破壊したほか、ミコライウ州などの燃料貯蔵庫を攻撃したと発表、ロシア軍は南部や東部への攻撃を続けています。
一方、首都キーウ近郊に迫っていたロシア軍が撤退後、多数の市民の遺体が残されていたことについてヨーロッパの首脳から非難が相次いでいます。
ドイツのショルツ首相は、「加害者とそれを託した者は、説明責任を負わなければならない」「ひどく無意味で不当な戦争だ」と即時停戦を改めて求めました。
また、フランスのマクロン大統領は「ロシア当局は罪の報いを受けなければならないだろう」と非難しています。
(04日04:40)



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