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経営危機の中国恒大集団 建設中プロジェクトの権利売却発表
経営危機に陥っている中国不動産大手の「恒大集団」は、中国で建設中のプロジェクトの権利を日本円でおよそ700億円で売却すると発表しました。
「恒大集団」は30日、浙江省杭州市に建設中の「水晶城」プロジェクトについて、建物の所有権などをおよそ36億6000万元=日本円でおよそ700億円で売却すると発表しました。
恒大によりますと、「水晶城」はマンションなどからなる東京ドームおよそ5個分、総床面積およそ22万3000平方メートルのプロジェクトで、現在はショッピングセンターやホテルを建設しているということです。
中国メディアによりますと、恒大集団は7月末までに再建計画を出す方針だとしていますが、香港市場での株式の取引も21日から停止したままで、依然厳しい経営が続いているとみられます。
(30日18:55)



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