- 金総書記が太平洋艦隊視察 ロシアの最新軍事技術を確認(2023年9月16日)
- 【ニュースライブ 4/28(金)】明石市の泉房穂市長が退任/京都市・府議会維新と国民など統一会派/大阪府・最後の新型コロナ対策本部会議 ほか【随時更新】
- NATO、新たな「戦略概念」を採択 ロシアと中国への対抗姿勢を明確化|TBS NEWS DIG
- 高齢者施設で「3回目接種」 前倒しで始まる 大阪市(2021年12月23日)
- 【ニュースライブ 12/26(木)】JALにサイバー攻撃 国内・国際線に遅延/姫路城に『ジャンボ門松』/三菱UFJ銀行 元副支店長が起訴内容認める ほか【随時更新】
- 早朝火事1人死亡 住人男性か 兵庫・三木
「恐怖感、苦しい」東名あおり運転事件裁判 結審へ(2022年3月30日)
5年前に東名高速道路であおり運転の末に夫婦2人を死なせた罪などに問われた男のやり直し裁判が、30日に結審します。亡くなった夫婦の長女が「恐怖感を忘れることができない」と訴えました。
石橋和歩被告(30)は5年前、神奈川県の東名高速であおり運転の末、無理やり車を止めさせ、萩山嘉久さん(45)と妻の友香さん(39)を死なせたなどの罪に問われています。
1月から始まったやり直し裁判は、今月30日に結審する予定です。
夫婦の長女は、やり直しとなった裁判を含めてこれまで3回、証言しています。
30日の裁判で、夫婦の長女は弁護士を通じて「当時の恐怖感を忘れることができない」「証言をするために記憶を思い出すのは苦しい思いでした」と訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く