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都内のコロナ自宅療養者“連絡つかず”が急増 KDDI障害影響か(2022年7月4日)
この週末、東京都内の新型コロナの自宅療養者のうち、都からの連絡がつかない人が普段の5倍程度に増えていたことが分かりました。
都では新型コロナに感染した人のうち、高齢者や基礎疾患のある自宅療養者には「自宅療養者フォローアップセンター」が電話などで毎日健康観察を行っています。
都によりますと、現在、健康観察をしているおよそ2300人のうち2日と3日はそれぞれ120人から130人ほどが一時的に連絡が取れなくなっていたということです。
通常は一日あたり20人から30人ほどのためおよそ5倍になっていて、KDDIの大規模な通信障害による影響とみられています。
連絡が取れない人には保健所の職員が個別に訪問するなどして対応していて、今のところ大きな健康被害などの情報はないということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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