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アパート空き部屋を利用 麻薬ケタミン密輸未遂疑い(2022年3月29日)
埼玉県内のアパートの空き部屋を宛先にした航空貨物で麻薬のケタミンを密輸しようとしたとして、中国人の男2人が告発されました。
東京税関によりますと、去年、ベルギーから発送され、朝霞市のアパートの空き部屋を届け先にした航空貨物から麻薬のケタミンおよそ4キロが見つかりました。
その後の調査で、千葉県船橋市の中国人の男(21)ら2人の関与が浮上し、密輸未遂などの疑いで東京地検へ告発しました。
近年、違法薬物の受け取り場所に空き部屋が利用される事件が相次いでいます。
東京税関は、注意を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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