- 警察庁長官が国葬会場視察 「警備を徹底的に行う」(2022年9月21日)
- 【新型コロナ】コロナで帰国困難の外国人 在留資格の継続措置を順次終了へ 5月31日ニュースまとめ 日テレNEWS
- 【解説ライブ】「一生結婚するつもりはない」人の割合“過去最高”に / 大切なのは愛情?お金? “熟年離婚”最多 /夫の家事育児に妻は など 最新ニュース解説 (日テレNEWS LIVE)
- 「神戸阪急」全面改装へ “都市型百貨店”としてファッションや美容系の売り場を強化(2022年5月23日)
- 「新しい生命が芽生え…」土屋太鳳とGENERATIONS片寄涼太が結婚発表(2023年1月1日)
- 【急転】「死刑のはんこ」葉梨法務大臣辞任 山際氏に続き“電撃的な交代劇”(2022年11月11日)
一時1ドル123円台の円安ドル高に 6年3カ月ぶり(2022年3月28日)
28日の東京外国為替市場は日銀が金利上昇を抑える措置に出たことで円安ドル高が進み、およそ6年3カ月ぶりとなる一時、1ドル=123円台をつけました。
日銀は28日、指定した利回りで無制限に国債を買い取る「指し値オペ」を実施すると発表しました。
アメリカで金利の引き上げが見込まれるなか、日銀が長期金利の上昇を抑える措置に出たことで、市場では「日米の金利差が広がる」との見方から、円を売ってドルを買う動きが広がり、一時1ドル=123円台をつけました。
およそ6年3カ月ぶりの円安ドル高水準となります。
日銀が指定した利回りは市場で実際に取引されている利回りよりも高く、応札はありませんでした。
円相場は今月に入ってから8円も円安ドル高が進んでいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く