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陸自に「電子作戦隊」発足 与那国・対馬にも配置へ(2022年3月28日)
海洋進出を強める中国などを念頭に電磁波での攻撃や防御に対応するため、陸上自衛隊が28日に新たな専門部隊「電子作戦隊」を発足させました。
およそ180人からなる「電子作戦隊」は、相手の通信機器やレーダーなどに強力な電磁波を発射して能力を妨害する「電子攻撃」や、周波数の変更などで相手の電子攻撃を無効化する「電子防護」などを主な任務としています。
海洋進出を強める中国が、電子妨害が可能な軍用機を南西諸島や日本海周辺に飛行させるなど、電磁波領域での脅威が増していることから、防衛省は2023年度末までに与那国・対馬の両駐屯地に新たに部隊を配置するなど、体制強化を図る方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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