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「しっかりとした補償制度を」犯罪被害者の会「新あすの会」が活動開始
4年前に解散した「全国犯罪被害者の会」通称「あすの会」が、被害者への補償制度の拡充などを求めて、「新あすの会」としてきょうから活動をはじめました。
「あすの会」は、妻を殺害された岡村勲弁護士らによって2000年に結成され、「犯罪被害者等基本法」の成立や裁判への被害者参加制度などを実現させ2018年に解散しました。
しかし、被害者が加害者に賠償を求めても実現されないケースが多いことや、日本は外国と比べて国による補償額が少ないなどの問題が続いているとして、再び会を結成し、「新あすの会」としてきょうから活動を開始しました。
新あすの会 岡村勲代表幹事
「いつ被害者になるかもしれない。しっかりとした補償制度を作っておく必要があると私は思います。私の耳には、被害に苦しんでる人たちの声がいつも届いてきます。これを完遂するまで私は絶対死なないぞと」
今後は、国に対し、損害賠償金を加害者に代わって国が払う制度や、被害者に関わる問題について一元的に管理する組織として「犯罪被害者庁」の設置などを求めていくということです。
(26日20:39)



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