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早朝から6時間・・・日暮里・舎人ライナー 運転見合わせの原因はパンタグラフの損傷(2022年3月23日)
都営の新交通システム日暮里・舎人ライナーが23日早朝から約6時間にわたって運転を見合わましたが、原因は凍結した架線によるパンタグラフの損傷によるものだったことが分かりました。
日暮里・舎人ライナーは午前5時45分ごろ、江北駅と西新井大師西駅の間で停電が発生し、走行中の車両が緊急停止しました。
直後から全線で運転を見合わせていましたが、約6時間後の午前11時30分に運転を再開しました。
東京都によりますと、架線が寒さで凍結し、列車のパンタグラフが損傷したことが原因だったということです。
駅と駅の間に止まった車両の乗客が歩いて近くに駅に向かいましたが、けが人などはいませんでした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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