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米国防総省 ロシア軍戦力「10%超喪失の可能性」(2022年3月23日)
ロシア軍がウクライナ軍の反撃などで侵攻のために集結させた戦力の10%以上を失った可能性があるという分析が新たに示されました。
アメリカ国防総省の高官は22日、ウクライナの首都キエフに迫るロシア軍の動きに進展はない一方、南東部のマリウポリではアゾフ海からの長距離砲撃が始まった可能性が高いという分析を明らかにしました。
また、ウクライナへの侵攻開始以来1カ月近くで、ロシア軍が侵攻のために国境付近などに展開した戦力の10%以上をすでに失った可能性があるとしています。
援軍や外国から戦闘員が送り込まれたとする兆候も確認されていないということです。
さらに、一部の部隊は凍傷で戦線を離脱するなど、ロシア軍の後方支援などの問題は解消されていないと指摘しています。
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