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東電管内101%に 今後も電力需要高まる予測(2022年3月22日)
政府が初めての「電力需給ひっ迫警報」を発出するなか、東京電力管内の電力の使用率は午前10時台で101%でした。萩生田経産大臣は「さらなる節電の協力をお願いする可能性がある」と述べました。
萩生田経産大臣:「本日の電力供給の動向次第では、さらなる節電の協力をお願いする可能性がある」
政府は初めての「電力需給ひっ迫警報」を出し、東京電力管内で22日午前8時から午後11時までの節電を呼び掛けています。
また、東北電力も節電の協力を呼び掛けています。
供給力に対する需要の割合を示す使用率は東京電力管内で午前10時台で101%でした。
東京電力は100%を超えた分を揚水発電で対応しています。
電力の需給は、今後も需要が供給を上回るとの予測が出ていて、東京電力は他の電力会社から最大140万キロワットの電力の融通を受けることにしています。
政府は不要な照明を消したり、暖房の温度設定を20度にすることなど、家庭でも10%の節電を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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