- デパートの新春初売り好調 どうなる今年の物価・消費【スーパーJチャンネル】(2024年1月6日)
- 【怒り心頭】師走のアメ横で度重なる“落書き”被害 外国人ビックリ「見たことない」(2022年12月12日)
- 【きょうは何の日】「ハローワークの日」――車内清掃の“プロ集団” / “100以上”のお化け屋敷を仕掛ける「特命仕事人」/ 「スズメバチ」駆除の最前線 など――(日テレNEWS LIVE)
- 【ミャンマーで解放】拘束されていた久保田徹さん まもなく日本に到着
- 全国の感染者1万5000人超「1万人超」は2日連続 新型コロナ(2022年1月13日)
- 【独自】一度逮捕も警察署で逃げられ…”重要指名手配”宮内雄大容疑者 被害者が明かす不安の11年間|ABEMA的ニュースショー
極超音速兵器について米国防長官「ゲームチェンジャーと見てない」
https://www.youtube.com/watch?v=Z3hNRhJFSHY
ロシア軍がウクライナに対する攻撃で極超音速兵器を使ったとしていることについて、アメリカのオースティン国防長官は「状況を大きく変えるものになるとは思わない」との認識を示しました。
アメリカ オースティン国防長官
「(極超音速兵器の使用は)状況を大きく変えるものになるとは思いません。ロシアが勢いを取り戻そうと試みているのだと思います」
20日、アメリカのCBSテレビに出演したオースティン国防長官は、ロシア軍がウクライナで使用したとしている極超音速兵器についてこのように述べた上で、「ロシアが実際に使ったかどうかは確認も否定もできない」と話しました。
また、オースティン長官は、市民や民間の建物に対する攻撃が相次いでいることについて「ロシア軍が想定した速さで軍事作戦を進められず、侵攻が止まっているため、こうした戦い方を取らざるをえない状況になっている」と指摘しました。
さらに、生物化学兵器が使用された場合の対応については、「とても深刻な一歩となる。アメリカは軽くは受け止めない」と強調しています。
(21日08:49)

コメントを残す