- 東山魁夷の偽版画を作成し販売 元画商に有罪判決(2022年3月9日)
- 【ロシア】プリゴジン氏の死亡 プーチン大統領が事実上認める など【ウクライナ侵攻 関連ニュースまとめ】
- イーロン・マスクCEO「トップから退くべき?」自らツイッターで投票呼びかけた結果…57.5%が「辞任すべき」 マスク氏の去就どうなる?|TBS NEWS DIG
- ガザ地区へ新検問所が再開もトラックから物資略奪相次ぐ(2023年12月18日)
- 「正直まだ迷っている」新型コロナ“第7波”で増加する子どものワクチン接種 不安を抱えながらも接種を決めたワケは|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】5/23 昼ニュースまとめ 最新情報を厳選してお届け
米でオミクロン株亜種を警戒 4回目の接種へ動きも(2022年3月19日)
オミクロン株の亜種による感染の再拡大が懸念されるアメリカでは、4回目のワクチン接種へ動き出しました。
ファウチ首席医療顧問は17日、「アメリカはこれまでイギリスから2、3週間遅れて同じことが起きている」と述べ、「ステルスオミクロン」とも呼ばれるオミクロン株の亜種「BA.2株」による感染の再拡大に警戒を呼び掛けました。
亜種の流行に備え、アメリカではモデルナが18歳以上の成人に対し、ファイザーが65歳以上に対して4回目のワクチン接種の緊急使用を申請しました。
イギリスでは3月に入ってから亜種による感染が拡大していて、一日の新規感染者が10万人を上回る日が増えています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く