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岸田総理インドなど訪問 協力どこまで引き出せる?(2022年3月19日)
岸田総理大臣は19日からインドとカンボジアを訪問し、首脳会談に臨みます。ウクライナ侵攻への対応で、どこまで協力を引き出せるかが焦点です。
インドは歴史的にロシアと関係が深いことから、岸田総理としては事態の改善に向けた協力を求める考えです。
岸田総理大臣:「力による一方的な現状変更をインド太平洋では許してはならない。(両首脳と)意見交換を行い、国際社会の結束をしっかり確認したい」
今回の外遊の狙いについて外務省幹部は、ウクライナ問題への対応で「インドを日本やアメリカ側に引き寄せることが一番の目的だ」としています。
一方、東シナ海や南シナ海で海洋進出を強める中国を牽制(けんせい)するという狙いもあります。
特に、中国との関係が深いカンボジアとの間でも「力による一方的な現状変更を許さない」という点で連携していくことを確認したい考えです。
ロシアのウクライナ侵攻が続くなかで、両国の首脳とあえて直接会談することで、少しでも前向きな対応を引き出せるかが鍵となります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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